個別アセットマネジメント
資産家・投資家様お一人おひとりの状況に合わせ、不動産を用いた税務効率の検討や、保有不動産の収益改善(修繕・リーシング・コスト見直し)を戦略から実務まで実行します。管理会社との折衝窓口も担い、オーナー様の負担を軽くします。
延べ個人相談300名+
※ 創業前の実績を含む法人相談5社
mirror. relation. doing.自己理解、連携、実行。
Small sparks, growing futures.小さなきっかけが、拡がる未来へ。
不動産ファンド品質の知見で資産を守り抜き、その収益をこどもたちの成長支援へ。
不動産資産の最適化と次世代育成が共鳴する、新たな事業循環を創造します。
SCROLL
不動産資産の最適化と次世代育成を、一つの循環に。
不動産と教育を通じて、日本の資産を守り、こどもたちの未来を育む。
株式会社miredoは、不動産ファンド品質の知見を武器に資産の最適化を担う「実行型パートナー」です。不動産を用いた税務最適化や価値向上施策によりオーナー様の資産を守り抜き、そこで得た自社収益を、教育ITサービスを通じた「こどもたちの成長支援」へと投資します。
オーナー様の資産、私たち自身の資産、そして想いに賛同いただく仲間の資産——すでにある「既存資産」を活かし、社会の価値へ、ひいてはこどもたちの未来の価値へと変えていく。少子化・人口減少が進む日本で、収益を上げながら社会課題を解く持続可能な事業循環を、私たちは創造します。
社名「miredo」は、mirror・relation・doing の3つの頭文字を合わせた言葉です。人が成長するときには、自己理解(mirror)、連携・助け合い(relation)、実行(doing)——この3つが循環する構造が欠かせないと考えています。そして、サイクルが巡るほどに、自己理解は自分を見つめ直す「内省」へと深まっていきます。
この構造は、投資においても同じです。投資には自らの目的があり(mirror)、それは自分ひとりでは成し得ないことが多く(relation)、考えているだけでは何も進みません(doing)。人の成長も、資産の成長も、同じサイクルの上にあります。
miredoは、このサイクルを自らも回し続けながら、社会の中でこのサイクルが回りやすい環境を届ける会社でありたい。それが、社名に込めた想いです。
オーナー様の隣で、資産の防衛と拡大を実行へ。
投資運用マネジメントの経験を活かし、不動産を用いた税務効率の検討や物件価値を高める修繕・リーシングの提案など、戦略立案から実務窓口まで担います。単なる助言に留まらず、オーナー様の隣で「資産の防衛と拡大」に向けたアクションを共に実行します。
資産家・投資家様お一人おひとりの状況に合わせ、不動産を用いた税務効率の検討や、保有不動産の収益改善(修繕・リーシング・コスト見直し)を戦略から実務まで実行します。管理会社との折衝窓口も担い、オーナー様の負担を軽くします。
延べ個人相談300名+
※ 創業前の実績を含む法人相談5社
宅地建物取引業者(東京都知事免許)として、取得・売却の両局面を資産戦略と一体で支援します。金融機関との融資交渉にも伴走し、条件面の整理や資料準備まで、実務の隣で進めます。
ホテル等の開発型ファンドプログラムにおいて、事業計画の検討から開発プロジェクトマネジメント、竣工後のアセットマネジメントまで、実務面から参画します。
※ ファンドの組成・運用・募集は、金融商品取引法等に基づく登録・許可を受けた事業者が行います。
こどもたちが様々な経験・体験をできるリアルな「場」(不動産)と、日々のログを蓄積するIT(アプリ)を組み合わせ、一人ひとりの「興味・得意」を可視化。自分の特徴に合った道を見つけ、充実した人生を歩める世界への一歩をつくります。
不動産投資をこれから始める方も、すでに保有されている方も。まずは現状を伺い、次の一手を一緒に整理します。
こどもたちに、小さな「きっかけ」を。
松田 光平Kohei Matsuda
代表取締役 / 3人の娘の父
会社の代表としてではなく、「3人の娘を持つ一人の父親」として娘たちの成長を間近で見てきて、確信していることがあります。こどもは、ほんの小さなきっかけで大きく変わることができる。そして、その小さな変化が未来を変えていく——ということです。あんなにも自分に自信がなくてうまくコミュニケーションが取れなかった我が子が、小さなきっかけで自らの意思で海外留学へ飛び出す——なんてことも。
その可能性は、スポーツも含めた、あらゆる経験の中にあります。だからこそ私は、日常の生活では出会えないような多くの経験ができる「場」を、こどもたちに届けたいと強く思っています。
不動産で「場」をつくる。その場を利用するこどもや親御様だけに頼らず、場そのものが収益を生む構造を設計し、投資家の皆様にもリターンをお届けする。こどもたちの経験と資産の成長が同時に進む循環——miredoは、それを実現するための会社です。
地域とともに、「リアルの場」を育てる。
miredoの教育事業は、スポーツ・IT・地域のパートナーとともに、こどもたちの「リアルの場」と「デジタル」の両輪を育てています。
miredoが主体となり、元ラグビー日本代表の齋藤祐也氏を東京の保育園へお招きして、4〜6歳のこどもたちに「挑戦していい」「失敗しても大丈夫」を体で伝えるスポーツプログラムをお届けします。CAMPFIREにてご支援を募集しています。
CAMPFIREでプロジェクトを見る ↗株式会社Growth Sports Academyが運営するスポーツ×教育のプロジェクト。miredoは連携会社として、こどもたちが体験を重ねる「場」づくりに参画しています。
ballparkproject.com ↗株式会社miredoは、新宿を拠点とするフットボールクラブ「クリアソン新宿」のビジョンパートナーです。スポーツを通じて地域とこどもたちをつなぐ活動を応援しています。
criacao.co.jp ↗教育×IT領域のパートナー。こどもたちの日々の経験をデータで捉え、「得意」を可視化するAI学習可視化サービスを共に構築しています。
既存の不動産を活かし、こどもたちが集うリアルな「場」へ。江戸川区での1号モデルを準備しています。詳細は決まり次第お知らせします。
最新の活動とお知らせ
会社概要
| 会社名 | 株式会社miredomiredo Inc. |
|---|---|
| 設立 | 2025年6月26日 |
| 代表者 | 松田 光平Kohei Matsuda |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 事業内容 | 宅地建物取引業、不動産コンサルティング業、教育事業 |
| 所在地 | 〒133-0056 東京都江戸川区南小岩3-28-5 |
| 連絡先 | 03-6821-5056 |
| 免許 | 宅地建物取引業者 東京都知事(1)第113443号 |
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
不動産のこと、教育のこと。「まだ相談するほどではないかも」と思うことでも構いません。状況を伺い、いま取れる選択肢を一緒に整理します。